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《2009年2月27日ブログ本文》 節分以降、太陽から地球に向けて発せられる電磁波に重量感が増して来ました。私の霊体には、太陽黒点が出ていない普段の時でも、皮膚にエアーノズルをピンポイントで当てる様な感覚がありました。脳裏に浮かぶ光景は、重量が増した太陽電磁波が地球を包む空気の膜を押す様相でした。 直径100kmほどの電磁波の柱が地球の空気層を押すのです。実際は押すと言うよりも、太陽から発射された幅が100kmもある爆弾がブチ当たる感じです。電磁波の波動爆弾に押された空気層は、直径100kmほどの円形で地球の空気層を押し込みます。その衝撃波は空気振動と成り地表に届きます。この空気振動は家やビルを激しく揺らし、その内に窓ガラスを割り始めるでしょう。つまり地下で発生する地震だけでは無く、空からの空気振動が、家を破壊する様な天災が発生する可能性があります。 大半の波動爆弾は、地球に当たらずに周りをビュンビュンと通過している感じです。 そして地球に命中しても、分厚い空気層で大半が防御されている感じがします。しかし近年、地球を包む色々な膜の層の厚みが減少しています。たまたま地球の膜が薄くなった箇所に、たまたま宇宙からの波動爆弾が命中した時に地表にまで波動が届く感じです。 運悪く空中の飛行機に空気振動の固まりが当たると、飛行機は墜落する可能性もあります。最近の副振動による海上の船舶の転覆も、根本原因は太陽電磁波が起こす空気振動です。 太陽黒点の出現に比例して、これから空気振動による被害が増減して行くでしょう。 (※管理人注:青字にしたのは管理人)
電磁波に重量を感じ取るなんて、さすがだナ! これも霊能力のなせるワザか?