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<P.112> バシャールの説く人類史 バシャールは人類の創生とその歴史について、『バシャール×坂本政道』(VOICE)の16~63頁に詳しく述べている。以下にその要約を載せる。 人類はアヌンナキという別宇宙の生命体が、50万年前に当時地球に生きていた前人類に遺伝子操作を施すことで誕生した。こうして生まれた最初の人類はアヌンナキに似て青い肌をしていた。彼らはムー(レムリア)と呼ばれる地に住んでいた。 ムーは太平洋に広がっていて、アジアにもつながっていた。ハワイ、日本の一部、東南アジア、それに中国、ロシアの一部も含まれていた。 何万年もの間に地質学的な変化によって、ムーはいくつもの土地に分かれ、最終的にはほとんどの地は海底に沈んだ。 ただ、ムーは地球上の各地に植民地をもっていたので、人々はそこへ移っていった。植民地はアジア、アフリカ、オーストラリア、南北アメリカにわたっていた。 アジア人とネイティブ・アメリカンが似ているのは、共にムー人の末裔だからである。 (※管理人注)青字にしたのは管理人(以下同様)。 バシャールは高次意識。
人類はアヌンナキという別宇宙の生命体が、50万年前に当時地球に生きていた前人類に遺伝子操作を施すことで誕生した。こうして生まれた最初の人類はアヌンナキに似て青い肌をしていた。彼らはムー(レムリア)と呼ばれる地に住んでいた。 ムーは太平洋に広がっていて、アジアにもつながっていた。ハワイ、日本の一部、東南アジア、それに中国、ロシアの一部も含まれていた。 何万年もの間に地質学的な変化によって、ムーはいくつもの土地に分かれ、最終的にはほとんどの地は海底に沈んだ。 ただ、ムーは地球上の各地に植民地をもっていたので、人々はそこへ移っていった。植民地はアジア、アフリカ、オーストラリア、南北アメリカにわたっていた。 アジア人とネイティブ・アメリカンが似ているのは、共にムー人の末裔だからである。
<参考> Wikipedia「アヌンナキ」 Wikipedia「ゼカリア・シッチン」 『人類を創生した宇宙人』(ゼカリア・シッチン(著)/竹内慧(訳)/徳間書店)
<参考> ○本城達也氏HP「超常現象の謎解き」 → 「ムー大陸」 ○Wikipedia「レムリア」
<P.113> (※上記からの続き) ムーの人々が北アメリカに植民したのは5万年前のことで、そこから南アメリカへと移動していった。その途中、アトランティス大陸に達したのが3万年ほど前のことだ。 アトランティスはキューバ、プエルトリコ、フロリダの一部、バハマなどの地域である。当時は氷河期だったので、海面が今よりも90メートルほど低かったため、これらの地域はつながっていた。 アトランティスは1万2千年前まで続いた。1万2万年前に巨大隕石が2個大西洋に落ち、それによる300メートルの高さの津波によってアトランティスは海底に沈んだ。
ムーの人々が北アメリカに植民したのは5万年前のことで、そこから南アメリカへと移動していった。その途中、アトランティス大陸に達したのが3万年ほど前のことだ。 アトランティスはキューバ、プエルトリコ、フロリダの一部、バハマなどの地域である。当時は氷河期だったので、海面が今よりも90メートルほど低かったため、これらの地域はつながっていた。 アトランティスは1万2千年前まで続いた。1万2万年前に巨大隕石が2個大西洋に落ち、それによる300メートルの高さの津波によってアトランティスは海底に沈んだ。
<参考> ○本城達也氏HP「超常現象の謎解き」 → 「アトランティス大陸」
<P.113-114> アヌンナキは地球に来て人類を創生する前に、太陽近傍のいくつもの星系で人類型生命体を発達させている。 アヌンナキはこの宇宙に入ってきて、まず、こと座星系とオリオン座星系として知られる星々に落ち着いた。オリオン座星系とはリゲルと三ツ星の一つであるミンタカである。 次に、こと座星系とオリオン座星系の両方からプレアデス星団に移るものもいた。彼らはその後進化してプレアデス人となった。 その後、オリオン座星系から(直接リゲルからと、ミンタカ経由で)地球へ来て、人類を創った。 人類が創られてから少なくとも30万年間は他の地球外生命体との交流はなかったが、その後、シリウスやプレアデスなどとの交流が始まる。その後、オリオン座の文明のいくつかも交流を開始。さらにアークトゥルスやグレイとの交流が始まった。 ここでシリウスの文明とはアヌンナキとは直接関係ない生命体たちで、人類型ではない。
アヌンナキは地球に来て人類を創生する前に、太陽近傍のいくつもの星系で人類型生命体を発達させている。 アヌンナキはこの宇宙に入ってきて、まず、こと座星系とオリオン座星系として知られる星々に落ち着いた。オリオン座星系とはリゲルと三ツ星の一つであるミンタカである。 次に、こと座星系とオリオン座星系の両方からプレアデス星団に移るものもいた。彼らはその後進化してプレアデス人となった。 その後、オリオン座星系から(直接リゲルからと、ミンタカ経由で)地球へ来て、人類を創った。 人類が創られてから少なくとも30万年間は他の地球外生命体との交流はなかったが、その後、シリウスやプレアデスなどとの交流が始まる。その後、オリオン座の文明のいくつかも交流を開始。さらにアークトゥルスやグレイとの交流が始まった。 ここでシリウスの文明とはアヌンナキとは直接関係ない生命体たちで、人類型ではない。
『分裂する未来』 P.31 (坂本政道/ハート出版) アヌンナキという別宇宙の生命体が、この宇宙へ入ってきて、こと座(リラ)の星や、オリオン座リゲルに定着し、そこからさらにあちこちの星で文明を発展させた。その流れで、リゲルやオリオン座のミンタカ(三つ星のひとつ)から地球へやってきたものたちが最初に人類を創造したとのことである。
『トンデモ超常現象99の真相』 P.98 (と学会/洋泉社) 宇宙には太陽によく似た星、生命の生存に適した星はたくさんある。太陽から100光年以内だけでも数百個あるだろう。それなのになぜ、コンタクティやチャネラーたちは、シリウス、ヴェガ、プレアデスなど、わざわざ生命の存在する可能性のない星の名前ばかり言い続けるのか? 理由は簡単。チャネラーやUFOビリーバーたちは天文学にうといので、シリウス、ヴェガ、プレアデスといった有名な星の名前しか知らないのだ。 銀河系内には生命を宿している可能性のある星が何億もある。だから将来、異星人が地球を訪れる可能性もゼロとはいえない。 しかし、これだけは断言できる。彼らは決してシリウスからはやって来ない。ヴェガからも、リゲルからも、プレアデスからも、絶対に来ない。
『トンデモ超常現象99の真相』 P.96 (と学会/洋泉社) シリウスAは誕生してからまだ3億年経っていない若い星ということだ。わずか3億年では、生命が進化する時間はもちろん、惑星が形成される時間さえない。
<P.70-71> シリウスはこの宇宙への出入り口になっていて、別の宇宙やこの宇宙の別の領域から、さまざまな生命体がやってきている
もし、坂本様と同じように、ムーだレムリアだ等と言っている自称霊能者・チャネラーがいたら、偽物だと断じて間違いないゾ。