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<P.122> ところで、1万2千年ほど前までアトランティスなどの超古代文明が世界各地にあったとして、その痕跡がまったく見つからないのはどうしてだろうか。 本当は見つかっているのに、そういう目で見ないからわからないだけかもしれない。 たとえば、バシャールによれば、既に見つかっているいくつかの遺跡が超古代のものである。 たとえば、マチュピチュとテノチティトラン(メキシコシティの地下に眠る古代の都市)は1万2千年前の隕石落下を予知した人たちによって作られた避難施設だし、トルコのカッパドキアは核シェルターである。パキスタンのハラッパーとモヘンジョダロは古代の核戦争で廃墟となった都市の跡である。 (※管理人注)青字にしたのは管理人(以下同様)。
<参考> ○Wikipedia「マチュ・ピチュ」 ○Wikipedia「テノチティトラン」 ○Wikipedia「アステカ」 ○Wikipedia「ギョレメ国立公園」 ○『謎解き超常現象Ⅱ』 (ASIOS/彩図社)
<P.123-124> 超古代の遺跡がみつからないもうひとつの理由がある。 それは今我々が住んでいる世界とムーなどの超古代の世界が、実は違う世界だということである。 バシャールによるとすべての生命体には振動数があり、振動数の値がその生命体の進化の度合いを表している。そして各自は自分の振動数に一致する世界に生きている。 今の人類はだいたい7万6千~8万ヘルツの振動数を持ち、おおむね似たり寄ったりの世界を体験している。 ところが数十万年前のムーの時代の人たちの振動数は平均17万~18万ヘルツであり、3万年ほど前の初期のアトランティスの人たちは14万~15万ヘルツである。時代が今に近づくにつれて振動数は下がってきているが、今よりもずっと高い振動数を持っていた。 ムーの人たちの生きていた世界は彼らの高い振動数に対応する世界である。高い振動数の地球である。 ということは、我々が今住んでいる低い振動数の地球の過去にはムー人は住んでいなかったことになる。だから、彼らの遺跡が、我々の住む地球にはないのは当然だと言える。 それに対して、我々の低い振動数の地球は当時、旧石器時代だった。だから旧石器の遺跡が今見つかるのだ。
<P.124> 上記からの続き 今から1万2千年前のアトランティス最後の時代には、人々の振動数は相当下がっていたので、それは今の地球にそのままつながっている。だから、マチュピチュやカッパドキアなど当時の遺跡はそのまま残っているわけである。
なるほど、ムーは別世界にあったんだナ。てか、別世界は別世界でも、坂本様の妄想世界ダロ。